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    岸辺のアルバム

    この前、岸辺のアルバムってタイトルで、
    全く関係ない日記を書いたけど、
    そのときから、どうしても書きたい気持ちがありましたので、、、

    今日は、ドラマ「岸辺のアルバム」のことを書きたいと思います。


    いろいろと書きたいとこが多すぎるんだけど。。。




    フラッシュバックが起こる可能性があるので、ご注意ください。










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    このドラマの田島家で起こったことが、自分の家族に起こったことと本当によく似ていた。

    母親の不倫もそう。

    主人公(国広富之)が、母親の不倫現場に飛び込んで行こうとしたり、

    不倫相手に歯向かって行ったり、逆にソイツに窘められたり。。

    なんでこんな理不尽な想いをしてなくてはならないんだ、と

    ドラマを見ながらも当時の記憶が甦っては、怒りを覚えたり。。。


    あ、、、ドラマを見てないひとには全く意味が分からない内容で
    申し訳ないです・・・・。


    とにかく、大人になるってなんなんだー!!!
    という主人公の気持ちが、痛いほど伝わってきたのです。。


    でも、

    あたしには、当時から何となく「違和感」を覚えたシーンがあるんです。

    それは、ドラマの終盤での(最終回じゃないです)
    主人公が家族みんなの秘密を、その家族みんなに暴露するシーンです。

    父親の仕事、母親の浮気ときて、
    お姉さんの”レイプと中絶”。

    今から2・3十年も前のドラマなので、
    脚本家の山田太一がレイプ被害についての情報を持っていたとは思えないので
    仕方ないところもあると思うのですが。。

    やっぱし、その当時の感覚では
    レイプ イコール 恥、被害者の落ち度、っていう観念が一般的なんですね。

    見事にこのドラマも、そういったレイプ神話そのものでした。

    まあ、今でもそんな変わりないのが現実ですが。

    まず、お姉さん(中田喜子)が何故、弟(国広)に責めたてられなければならないのか。
    大きな疑問です。

    山田太一の頭の中には、
    レイプについての想像力があんまりあるとは思えない。

    ただ、このお姉さんのレイプに至る状況っていうのは、
    結構リアリティがあった。

    アメリカ人の恋人の部屋でふたりで寛いでいると、
    急に恋人が部屋に彼女を置いたまま出掛けてしまう。

    そこに、恋人の友人というアメリカ人の男が入ってきて、
    彼女を信用させてレイプするのだ。

    恋人もグルだったんだが、
    それでも弟はお姉さんの敵をとろうと、その男をぶん殴りに行くんです。
    でも、殴れるどころか追い払われてしまうんだけど。。


    こういった強姦のことを「デートレイプ」っていう。

    デートレイプについて、知っているひとは今でもどの位いるんだろう?
    従妹に訊いたときも、全く知らないと言っていたし。


    お姉さんが妊娠してしまい、堕胎せざるを得なかったとき
    唯一、気持ちを理解してくれて助けてくれたのが、弟の担任教師(津川雅彦)でした。
    この二人の会話のなかで、特に特に印象に残っているのがあります(台詞は記憶に頼ってます)。

    ”ぼくは、自分自身がだらしないからか
     人がどんな生き方をしてようが良いと思ってる。
       だけど、生きることとか、死んだりすることとか、
        人を好きになるとか、
         人間の根っこにあるようなことを、
           ふざけたような、馬鹿にしたような生き方は好きじゃない。
            それ以外なら、どんな生き方をしようが、
              ぼくは良いと思っている”



    この二人は、このあと交際を始めるわけです。。


    こういうことを描ける山田太一なんだけど、
    そうしても彼の想像だけでは、現実と掛け離れちゃう部分がある。

    彼の著書を昔読んだんだけど、
    そのエッセイ本のなかにも、レイプ被害者に対しての幻想?を見たんです。


    うろ覚えで頼りないんだけど、
     
     ”私は、レイプされた女性が、
      その後、性行為が出来なくなるって、
      それは嘘なんじゃないかって思うんです。
      
      それじゃあんまり少女趣味過ぎる気がします”


    どうしてレイプ被害者に対して「こういうのはおかしい論」になるのか・・・。

    山田太一の理想のレイプ被害者っていうか、
    そういう幻想で被害者を作り上げてしまうのは何で?

    2・3十年前の男のたわ言と思えば、今は腹立たしくもならないけど、
    当時、まだ事件に遭ったばかりの自分には、強い違和感が拭えなかったんです。

    山田太一は好きなのに、作品も大好きなのに、
    なんで山田太一たちと自分の間には、こんなに大きな壁があるの?なんて思ってました。

    それが限界って言えば限界なんだろう。

    あの弟の担任とお姉さんのシーンが無かったら、
    なんのフォローもないけど、
    あのワンシーンだけでも救いがある。
    あの担任の台詞は、多分一生忘れないと思う。


    現在の山田太一だったら、性被害者をどんなふうに描くのかな。

    本当はもっともっと、このドラマの良い部分、思い出のシーンなんか
    いっぱいあるんだけどなぁ。

    やっぱり「岸辺のアルバム」のDVD、販売してくれないかなぁ。



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    嗚呼ドリフ世代

    今日も、すんごく下らないお話しをお送りいたします。

    わたし来年、四十路です。

    だから何だ、と言うのでしょうか。ふふん。

    歳のわりに、お子ちゃまです。ふふん。


    さて、今をさかのぼる事30年くらい。

    わたしが、本当のお子ちゃまだった頃のお話です。



    母方の親戚大勢で、夏休みの旅行に行ったのです。

    大きなホテルだったと思います。

    と言っても、あたしがこの旅行で覚えてるのは、とあるエピソードのみ!


    みなさん、これ知ってます?






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    ジャンボマックス!!!



    そうです。ドリフの”8時だよ全員集合!”に出てた人形ですよ!!

    身長3mだそうな。。。


    ドリフの番組で見てても、でっかくて本当にスゴイ存在感でした。

    舞台から、飛び出して来そうな迫力がありましたよ。


    んで、なんでか知らんが、この、その、あの、

    ジャンボマックスが、ホテルに居たんです!!!


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    これが↑↑↑



    きっと何かの余興で呼ばれたんでしょうな。

    でも、こちとら子どもには知ったこっちゃない驚きだったんざんす!!



    ホテルのロビーだったか忘れたけど、その、この、あの、

    ジャンボマックスとあたしは、目が合ってしまったのだ!!!


    そして、何を思ったかジャンボマックスが・・・・・・・



    あたしに向かってやって来たのだ!!


    のっしのっしと!!!



    ぎゃああああああああ!!!



    と泣き叫んで、あたしはロビーを逃げまわった!!!


    助けてええええええええ!!



    しかし、周りの大人たちは助けるどころか、大笑いしているのだ!!

    ひどいじゃないか!!!!


    後ろを振り向くと、ジャンボマックスがまだ追いかけてくる!!!

    いやだああああああああああ!!!


    どんなに逃げても、しつこいくらいにジャンボは追ってくる。

    あたしは、細長いおどり廊下を泣きながら渡って更に逃げた。

    しかし!!まだジャンボは廊下にも入って来て、あたしを追いかけて来る!!!


    何なんだよおお???ジャンボ???


    そこまでしつこく、たった一人の少女を追い掛け回すって????

    逃げても逃げても、何処までも追いかけて来る恐ろしいジャンボマックス。


    あたしは、見知らぬホテルでたった一人、薄暗い階段を泣きじゃくりながら降りて降りて行ったのだ!



    無我夢中で、ある部屋のドアを叩くと、中からドアが開いた。

    そこは仲居さんが休憩する部屋だった。


    おばちゃん!!!助けて!!!ジャンボマックスがあああ!!!


    「どしたの?入りな、入りな」と部屋に入れてくれました。

    「隠れさせてください!!!」と、あたしは勝手に、しかし必死に押入れの中に隠れた。



    記憶は、ここまでです。。。

    そのおばちゃんは、泣き叫ぶあたしに
    優しく「ひどいねぇ、ひどいねぇ」と慰めてくれたんです。


    まあ、親戚の大人たちは、あたしが走ってどっかに消えたってことで
    探し回ってたそうなんだけど。。


    子どもを本気で泣かすなよ、おめーよ。
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    この恐怖体験は、20代くらいまで悪夢として何度も何度も夢で甦ってくれましたよ。

    ホントに良いオモイデです。(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻








    岸辺のアルバム

    むかしやってた「岸辺のアルバム」っていう山田太一のドラマ・。

    大好きでした。主題歌も、杉浦直樹も。

    はっきし言って、杉浦直樹はわたしの理想の男性だったり~~(*ノωノ)

    オイラって、ファザコンなの?

    っていっても、あたしは再放送で観てたんすけどね^^;

    当時つきあってた彼っちの住んでる所に近い多摩川の設定だったので、

    デートもしたし、川でボートにも乗ったのです。

    当時、岸辺のアルバムを観ると、彼っちに夢中だったまだ十代の少女の自分を思い出し、

    数年前の自分に妬ましいような切ないような気持ちになってたものです。

    思えば、当時20代前半だったあたしは、

    彼っちとの初期の思い出に、どっぷりと引きずられていたもんです。

    まぁ、初恋だったから印象強かったんでしょうね。

    お母に捨てられて数ヵ月後に出会った彼っち。

    お母に求めるような愛を求めたんだろうな。ほんの子どもだったし。


    んでも、本当に好きなタイプは、お父さんタイプなのね~。

    地味で、真面目そうで、男はつらいよの”ひろし”みたいな・・・。

    加藤剛とか、杉浦直樹とか・・・。えへへ。

    め・ん・く・い・?

    まぁ、現在ニャンたちがすべてなので~~、

    浮いたお話しはありませんけどもね~~~、満たされてます(☆∀☆)


    おっと!!話しがまったく違う方向に飛んでしまいましただに☆


    今日はニャンzのお写真です。

    「苔家のアルバム」




    チビちゃん、久し振りにこんな抱っこさせてくれました。
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    寒くなってきたからだね♪



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    「チラりんこ」


    ありゃりゃ。
    携帯の日付が、めちゃくちゃだよね。
    未来ですか?!


    モンくん。
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    最近、運動・遊びの要求がすごいです^^b
    そのお蔭か、ほっそりしたでしょ?




    コーちゃん。
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    コーちゃんは、ホントに甘えん坊なの。
    あたいの布団にもぐりこんで来ては、でっかいグルグル♪
    まるで白くまの赤ちゃんのような体系が可愛くってね☆
    でも、コーちゃんも運動して少し痩せようね。ってあたしが言うか。



    紅葉ちゃん。
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    天真爛子ちゃんなのねー。なんでも遊び道具にしちゃう。
    それは、あたいの首に巻くヤツでしょ。
    もみちゃんは、見てて飽きることないね。ホントにお茶目なおんなのこ♪





    おまけ↓
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    恒例の池清掃の一こまです。
    掃除し終わった池に、鳩さんが水浴びにやってきました。夏だけどね。
    写真のおじさんと目が合って、思わずお互い微笑んじゃいましたよ。


    って、明日も池清掃だった!












    すくすく赤ちゃん他

    マルオちゃん&マロンさんご夫婦に、天使の赤ちゃんが御生れになりました♪

    改めて、お誕生おめでとうございます(≧ο≦)人(≧V≦)ノ

    お二人とは、ランキングに参加していた頃に知り合ったので、

    かれこれ~~~、3年以上も仲良くさせて頂いておりますゆえ~、

    本当に感慨深いものがあり、つい涙腺がウルウルきちゃうんでございますぅ。

    赤ちゃんのお写真を拝見して、まず驚いた!!

    「マルオちゃんに似て可愛い~~~♪


    おめめパッチリ☆で、目鼻立ちくっきりの美人さんでしたぁ♪

    この世に生をうけた瞬間から、ご夫妻はじめ、わたしたちにも幸せを与えてくれるなんて・・・

    まるで天使さまそのものじゃあ、ありませんか!!

    赤ちゃんに御礼を言いたいですだ
    「ありがとうね、赤ちゃん様」


    もうオイラ、叔母のような気分なの(*ノωノ)ポッ

    なんの役にもたたない不束者ですが・・・・・・アセアセ






    オニィとも仲良くやっているし、

    チビちゃんたちも、みんな元気♪

    あたしの手作りまんまも、よろこんで食べてくれるし、

    特に、今が旬のカボチャなんかは、みんな騙されて(うふ♪)知らないうちに大好物なの♪

    うちらはカボチャサラダや煮つけで一緒に食べてるし☆



    という感じで、
    とても幸せな気分の毎日を送れるようになりました。

    改めてオニィにも感謝なのです♪



    そういうわけで、今あたしのマイブームが、

    秘儀・お顔の模様替え・・・・・・・もとい。

    秘儀・お部屋の模様替えなんよね☆

    せまっくるしい我が家を、少しでも広々使いたい!スッキリ見せたい!

    そんな貴方にイカが?



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    カラーボックス



    うまくリンク出来なくてすみません。買ったお店も違うし~~^^;

    うちはコレを、買いました。2個セット。

    そして、カラーメタルラック。リンクしてません(めんどいから)。

    さっき、ひとりで組み立てて10分で出来ちゃった♪☆5つですー。

    台所のもろもろ収納するのに最適なんだよ♪

    炊飯器もレンジも乗るし、細長い調味料でも何でも置けるからね!

    あ~~、あたしってホントは家事が大好きなんだね~~。

    皿洗いは別だけどさ(;・∀・)

    いっぺんに模様替えは出来ないけど、ちょこちょこずつやってると楽しい。

    やっぱし収納が1番重要なのねぇ・・・・。

    んで、いらないものはドンドン捨てていくのも大事みたい。

    古い使わないものをいつまでも置いておくと、運気も良くないようですねぇ。

    捨てられない症候群だったので、これは大きい変化です。

    自分だけじゃ変われなかったなぁ。

    チビたち中心に考えるようになってからだもんね。

    ゴチャゴチャした部屋じゃ、思わぬ怪我のもとですし。




    いま、改めて周りの人々さまたちに感謝しています。

    こうしていまの生活を送れるのも、いろんな人から幸せをわけて頂いたからこそ。


    今日は長くなったので、このへんでお開きだす。
    明日は、チビちゃんZの写真を中心に更新したいと思います♪

    ヾ(゚ω゚)ノ゛

    仲良し家族

    前々回、前回の日記から

    きっと、オニィのことを心配なさっておられると思います。

    オニィのほうも、何もなかったようにブログの更新をするのも出来ないようで

    あたしのほうから近況報告させていただきます。


    あれからオニィとあたしは、今までと同じように一緒に仕事をし、

    生活を共にしています。

    今までと違うのは、

    オニィが本気で自分を変えようとしているのが分かるところです。

    一緒に仕事をしてても、前より何倍も楽しいです。

    「お前は、この仕事してるとき、楽しそうでイキイキしてるな」と言われるくらい。

    あたしに対しても、ニャンたちに対しても、通りすがりの人にでも、

    思いやりを持とうとしている感じです。

    こう書くと、あたしがさも、偉そうに言ってるように聞こえるかも知れません。

    けど、問題をはっきりさせたことで、物事が良い方向に行くんであれば、

    あたしは、後悔しないし、して良かったんだと思います。

    病気のあたしを、親代わりに面倒看てくれたオニィだから。


    チビたちを今まで以上に大事にしている感じです。

    これが、身体の中まで浸透すれば、本当の変化があると思います。

    そして、気が付いたら、生きることが楽しくなっているはずです。

    トゲトゲ・イライラしてムカムカして生きていくより、

    みんなで仲良く、平和に暮らすことって気持ち良い。


    そしたら、チビたちが前よりもっと、可愛く、愛しくなったみたい。


    こうやって、少しずつ、家族になっていく。

    平和になっていく。


    せっかく生きてるんだもん。

    残りの人生、笑って暮らそうね!オニィ!!

    自分がわからない

    前回、あんなこと書いちゃって、読まれた方に申し訳ないと思っています。

    いつも人様に心配やご迷惑ばかりかける自分が、嫌になっています。

    本気で申し訳ないと思っていたら、ほんとはこんなこと書かないんだろうと思います。

    きっと、本気で思っていないのかな。

    うわべだけ謝っているんだろうな。

    ただ(ただ・しかしと言ってる時点で反省してないよね)、

    あのまま黙って、自分だけで抱えていたら、きっとまた病気になっていたと思う。

    こういう問題は、人に話せないし、話しても誰も信じてもらえないんじゃないかと思ってたから。

    話したことによって、オニィがかわいそうになったりしてしまった。

    自分はオニィを酷い人だと思う反面、やっぱし大事な存在でもある。

    父に対しても、今回のことで言い合いになり衝突して憎しみでいっぱいになったけど

    やっぱし、父のことを心配してるし大事に思ってる。



    なんで、生きるのって大変なんだろう。

    自分は何て頼りないんだろう。で、情けないんだろう。

    でも、にゃんたちが居る限り、あたしは頑張るしかない。

    なんとしてもチビたちを守って行く。

    幸せをくれたチビたちに返していくしかない。


    今は、どうしようも動きが取れない状況です。

    あたし一人の力では、チビたちと暮らすことが出来ません。

    オニィと毎日のように話し合っているけど、

    で、オニィは一生懸命、自分を変えようとしてくれているけど、

    正直、あまり期待はしていません。

    時間が経つと、また元に戻ってしまうからです。


    で、あたしは日々の生活・仕事をいつものようにやっています。

    なるべく楽しみながら、明るい気持ちで居るように心掛けています。

    オニィに言いました。
    「あたしは、この先、出来るだけ笑って楽しんで生きて行きたいんだよ」って。

    オニィの心が解放されたら、きっとオニィも人生を笑って穏やかに過ごせるはずです。

    オニィが幼い頃から溜めていた怒りとか寂しさを解放してほしい。

    もちろん、ずっとこのまま一緒に暮らそうとは思っていません。

    ジョーさんにも言われました。

    生活の基盤がない今は、一人暮らしは難しい、と(有難う御座いました)。

    チビたちと路頭に迷うわけにも行かない。。

    数ヶ月前と同じような結論になってしまいましたが、

    結局、生活力が今は無さ過ぎる。

    何とか仕事を起動に乗せるまでは、今の状況でも踏ん張るしかないです。

    あたしだけの問題なら、飢えようが何しようが仕方ないんですが、

    チビたちを巻き込むわけには行かないし。

    おんぼろ部屋でも、チビたちと暮らせれば良いんですけどね。



    やっぱし、直ぐに解決できないことだから、

    行き詰ってしまうけど。


    今回のように、あたしが本当におかしくなると
    オニィはあたしに謝ったり優しくなろうとします。

    けど、時間が経つと同じことの繰り返しです。

    あたしには、何回も同じことをここに書いたり出来ません。

    周りの人たちに、何回も心配や迷惑かけらんないです。


    みなさん、気分を悪くさせてしまって、すみませんでした。



    プロフィール

    みぃ

    Author:みぃ
    ~またプロフィール更新しました~

    境界性人格障害・レイプによるPTSDの患者でした。


    08年、社会復帰したので、本格的にレイプと闘う気持ちになりました。
    レイプ被害の現実などを、自分の一例としてたまに書いてます。
    何か私にお話がありましたら↓(メルアド変わりました)
    chibinet77(☆)yahoo.co.jp (☆)を@に変えてメールください。

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