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    胴長・短足?泣きが入ります(おまけ付き)

    ほんとーに今週は寒かった・・・。
    もう、何度も泣きたくなったもんね・・・。
    泣き言も何度も吐いたもんね・・・。

    月・火は、M公園で沼のような池に入って
    葦(ヨシ)刈りの集草(刈った葦を集める)作業ねん;;;
    っていうか、もう月・火のことは、あんまり覚えていません(゜∀゜)

    胴長っていう長靴の腰まであるバージョンのを履いてやるんだけど、
    これが重いのなんのって、あーた!
    んで、水の中に入ると更に重くてね・・・・。

    苔さんと二人でボートに葦をのせて、岸までボートを押していくの。
    池の底は、もうヘドロでぐちゃぐちゃよ~。
    足がはまっちゃっうから、何度も尻餅つきました!ころーんて。
    「あ”---!!!」だの「ぎゃう”----!!!」だの、
    無駄に吠えていましたね、若干1名♪

    んで、水から地元 O河の中洲の葦刈りギャー!!!
    苔さんが請けたお仕事なので、オイラも張り切り君よ(孫請けですが)。

    M公園と同じように、胴長とボートのセットです。
    池と違って、河は深さがあるから、怖いのん;;;
    しかも、中洲って・・・・。

    で、約4000へーベイの葦を3日かけて刈りましただよ。
    しかも、葦は元気良く伸び放題なもんで、高さオヨソ3メートル・・。
    ぶっとい、堅い、向きバラバラ・・・・で、刈りにくいったらありゃしやせんぜ!!
    何度もお顔に葦のビンタ喰らいました;;;えーん;;;

    しかも、連日の寒さと雨・・・・・・ぶえーん;;;
    お天気おねえさんのウソつき~~~~!!今日は降らない筈じゃなかったの~ぶーぶー
    お腹も冷えてしまって、便秘さんになりましただよ・・・・。
    お手洗いも無いとこだから、公園のトイレまで行って帰って20分。。
    休み時間、殆ど無し;;;ジョバー・・・
    (苔さんは、太刀ションしてるけどね。ぷぷぷ)

    今日は二人で、刈った葦の集草&回収・・・・。
    めちゃ、疲れました!!!!
    ボートに乗せて、ロープで岸まで引っ張って、岸から引き上げる;;;;

    もう・・・・
    泣いていいよね;;;


    時間かかってしょうがないの・・・・。
    ボート1台しかないから。。。

    んでも、オイラ、仕事しながら親父ギャグかましてました!!
    苔さんを何度も笑わせたよ♪
    泣きながらギャグってるのって変かしら?って苔さんに訊いたら
    「いや、笑わなきゃやってらんないよ」ですって。

    来週もこれの続きでやんすよ・・・・。
    明日は、洗濯の山と格闘する予定;;;;ぐっすん;;;;

    チビたちは、寒いから昼間は寝てばかりのようで・・・・・
    夜中になると目が冴えて遊びはじめるもんだで、夜オイラ眠れません;;;;

    でもでもでもね~~、
    明日は、静床ライト(しずゆかライト)っていう、消音カーペットが届く予定♪
    これで、ニャンzが走り回っても、ご近所に響かないかも♪
    ほんと頼んます!!!!


    だん吉~♪なおみの~♪おまけコーナー♪

    サザンのシャララって曲、知ってます?
    あたし、山田太一の”ふぞろいの林檎たち”がそりゃもう~大好きでね~;;;
    特にⅡは、涙するほど好きなんす;;;;
    更に特に、陽子と晴江;;;;;
    Ⅱは看護婦になった陽子と晴江の青春だよね;;;;
    あまりにも好き過ぎて、よっく夢に登場してくれたしね;;;;
    恋愛と仕事で揺れる女心やね;;;;
    バックで、このシャララがたった1度だけ流れたんですよ。
    1度だけなのに、ものすごい印象に残ったの。。

    確か、夜勤明けの陽子が岩田くんと朝の通勤電車デートをした後に
    ひとりで過ごしてるシーンだった。。うーん切ない;;;;

    言うなれば、あたしには短かった青春時代と重なって、甘く切ない気持ちになる曲です;;
    鼻のあたまがツーンとします;;;
    十代後半・・・・思い出すわ;;;;

    では、お送りいたしましょう!サザンオールスターズで「シャララ」♪
    (ふぞろいの動画、無かったのね;;)




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    徒労に終わる

    またまたロリコン許すまじの中で書いた、水遊びをしている子どもをデジカメで撮影してた男を、携帯で撮ったあたしですが、

    目撃してから半年も経って、ようやく”警視庁○○支店”に行って来ました。
    まず、電話で説明したんですが「こちらに来てください」ということで、過呼吸になりながら行って来ました。

    まぁ、写真自体がそんなにアップで撮れてるわけじゃないし、
    ”誰が見ても犯罪が行われてる”と思えるような状況でもなかったので(あたしと従妹はそう思いましたが)
    警察が直接なにか出来ることが無いのは想像してたんですけども。


    ただ、町の中でよく「不審者を見たら通報しましょう」みたいな看板がありますよね。
    あたしはそれに従ったまでなんですが。。
    それでも、結構な勇気が必要だったりして。。

    ”こんな情報 貰っても困るんだよなぁ”みたいな空気がずーっと流れていましたけども。

    時間を持て余すような中でも、なんとかお話をしました。
    「ん・・・、でも、今なんで・・・?随分時間が経ってますけど?」と、痛いところを突かれましたが
    「・・・はい・・・。あたし自身、何か怖かったんですよね。気になっていたんですけど。。でも、もし何か最悪なことがあったら、責任を感じるから・・・」って正直に言いました。

    幸い、あれ以降、子どもが直接 被害に遭うような事件は起きていないらしいので
    それに越したことはないのです。

    でも、あたしが気になっている”ネットに流してたら”について言うと、
    「え?そんな子どもが水遊びしてる写真なんか誰が見るの?」みたいなこと言う。
    「えー?そんなの幾らでも変なヤツが見ますよ。服も濡れて透けていたし、スカートをめくった子はパンツも見えてたし」

    「でも、変質者なら堂々としてるより、物陰に隠れてコソコソ撮ってるものでしょ?
    堂々と撮ってるなら、単に子どもの写真を撮りたかっただけなんじゃないの(含み笑い)?
    そうじゃなきゃ精神のおかしい人か・・・」

    ・・・まじですか?警察官ともあろう人が、そんな一般常識だけの見方をしてるの?

    あたしのそういう心の声が聞こえたのか
    「きっと、その場で貴方は普通じゃないものを感じたからこそ、ここに来ているんだろうけど」

    きっと、担当の人はあたしの言ってる意味は、十分分かっていたんだろうな。
    でも、「単に子どもが可愛くて写真を撮ってるだけのひと」かも知れないし、それをダメ・犯罪とは言えない今の事情があるんですよ、と言いたいのか、言いたくないのか。


    ところで、携帯の写メを参考資料程度でもいいから、そっちに送りたいという思いで出向いたのに、
    sdカードがどうとか、これじゃ出来ないとかで、結局、写真は送れませんでした。
    別にメールで送信すりゃいいんじゃないのかな?
    向こうの事情もあるだろうし・・。
    まぁ、机の肥やしになるだけとは思っていたけど。。

    でも、「今度、不審者を見たら、写真より直ぐに110番してください。すぐに行きますから」と
    こちらがすべきことを教えて貰ったので、無駄ではなかったと思いますが。


    性被害の事件がもし起こったとき、過去にこういう通報があった、という情報として受け取って置きます、ということでお見送りまでして貰い帰って来ました。

    情報提供者の生年月日まで教えなきゃなんないのは納得できませんが。

    今日はもう疲れちゃったな~。
    行きは過呼吸だったけど、帰り道は軽かった気がする。

    これがあたしの本当のレイプ告白Ⅱ

    *2016年4月23日*ご注意*
    このブログに「震災 レイプ」などのワード検索で来られる方が多いのですが、
    私のブログには、震災・被災地におけるレイプ被害に関することは書いておりませんので、ご注意ください。
    2011年以降、これらのワードで来られるケースが非常に増えたため、
    余計に検索に載るようになってしまったようです。

    (追記・終わり)








    **フラッシュバックにご注意ください**

    今まで隠していた、レイプされるまでの経緯です。
    隠してた理由を、下の記事で書いてます。良かったらそっちもお読みください。





    そいつは、派遣された大手運送会社の上司でした。
    とある大学の引越し作業員として派遣されたわけです。
    当時、女の子の作業員は珍しかったので、数名いた女性は善くして貰っていました。
    男性は20人くらい居るのですが、かえって男性に申し訳ないくらい。
    時給も800円じゃ可愛そうだってことで、男性と同額の1000円まで賃上げしてくれたり、
    休憩時間も和やかで、みんな和気藹々と仕事をしてました。
    そんな職場だったので、気安く個人的な会話もあったり
    「なんかあったらオレに相談しろよ」と言われていたし、あたしを苗字じゃなく名前の呼び捨てで呼んでたりしていました。
    あたしは単に「家庭的」な職場で居やすいな、と思っていたんですね。
    親の愛情に疎い自分は、このくらいでも”父”のように慕っていたんです。

    3月の始め、当月イッパイでこの現場は完了するので「打ち上げ焼肉パーティ」をしようと
    その男が提案しました。
    その頃には、作業員も少なくなっていて、女性はあたしともう一人の子(仮にSちゃん)だけしか残っていませんでした。

    10日の日曜がちょうど午前で仕事が終わるから、午後からやることになりました。

    参加者は、その男と、その男と同年代の男性と年配の男性(この3人は役職でした)、他男性2人くらいで、
    女性の参加者は、あたしとSちゃんだけ。

    プレハブの事務所で焼肉とビールのごく普通な打ち上げ会でした。

    夕方の4時過ぎにはお開きになって、皆で駅まで歩いていると
    その男が「これから2次会に行こう」と言い始めました。
    Sちゃんも一緒なら・・・と思ったけど、Sちゃんはパチンコに行きたいので帰ると断りましたが
    男と同年代の男性も参加すると言うので、何か断りにくくなって結局3人で新宿方面の電車に乗りました。
    あたしは内心「これも仕事の付き合いのうちだもんなぁ・・」と思ったのでした。

    ところが、男と同年代の男性が突然
    「やっぱり僕、急用を思い出したんで帰ります」と電車の中で言いました。
    そして、次の駅でさっさと降りて帰ってしまったのです。

    男と2人だけの2次会になったなんて、あたしは何だか嫌な気分になりましたが
    あたしまで「ここで帰ります」とは言い出しにくい雰囲気がありました。

    新宿の歌舞伎町にある割烹料理の店に男は連れていきました。
    あたしは東京生まれですが、人込みが嫌いだったので新宿も歌舞伎町も渋谷でもあまり行ったことがなく
    行ったとしても彼氏の後にくっついて歩くだけだから、道なんて知らない状態でした。

    そして、男と世間話をしながら酒を飲みました。
    2人の中学生と高校生の子どもが居ること、奥さんとは家庭内別居みたいだという話を聞き、少し同情しました。
    男の薦めるヒレ酒というものも初めて飲んで、気が付いたときはかなり酔っていました。

    店を出たとき、男があたしの手を握ってきました。
    相当に酔っていたので、あたしは男が新宿駅まで手を引いて連れて行ってくれてるものだと勘違いしていました。
    駅までの道を知らないので、ずんずん歩く男に引っ張られている状態でも疑っていませんでした。

    気が付くと、暗くて細い裏通りの住宅街に居ました。
    そのなかにポツンとラブホテルの灯りがありました。

    あたしは「駅に行くんじゃないんですか」と訊いたけど、
    「何もしないよ。酔ってるから休んだほうが良い」という男の言葉を信じてしまった。

    当時のあたしの感覚でも、人の言葉通り信じてしまうところがあったようです。
    こういう抜け落ちた感覚を、”アホだから”って言われたらそれまでですが。


    そしてここが1番あたしを責めた人が問題にするところです。
    この男の言葉「何もしないから」を信じるバカがいるか、ってことです。
    ラブホテルがどういうことをする場所か知らない訳じゃないのに、信じるなんて、と。
    二十歳にもなって、そんな男の約束を信じるほうが悪い、と。

    でも、本気であたしはこの言葉を信じてしまった。
    本当に休んで帰れると思っていた。


    しかし部屋に入った途端、現実にかえって逃げられない恐怖を感じた。
    酔いも一気に冷めた。
    あたしは「すみませんがやっぱり帰らせてください」と言うと
    「ここまで来て帰れると思ってるのか!!!」と豹変した。

    「ホテル代も全部明日返しますから、堪忍してください」と言う自分が他人のように思えた。
    「騒いだって誰も来ないぞ!!誰も助けに来ないぞ!!」と何処かのドラマで聞いたような台詞で襲い掛かってきた。
    あたしの服をむしり取るように脱がし始め、首を絞めてきた。
    いや、首を絞めてから服を脱がしたのか順序は覚えていないけど。

    このまま殺されると思ったあたしは、抵抗を止め、おとなしく従った。





    と、ここまでが隠してた事実です。
    この後のことは初めての告白で書いたとおりです。                                                                                       

    これがあたしの本当のレイプ告白Ⅰ

    今回と次回で書いたのは、あたしのレイプ体験の経緯です。
    長くなったので2回に分けて書きました。




    今までずっと隠していました。

    何でずっと隠してたのか。

    ”あんたのは自業自得””それは自分が悪いでしょ”って批判されるのが怖かったからです。

    ある先駆的ブログの管理人さんが、その言葉を浴びせられながらも、
    レイプ神話を打ち砕くべく闘っておられる姿に勇気付けられました。
    それも、今から5年近くも前です。
    あたしは、この方から色々な知識と勇気と生き様を教わりました、っていうより
    現在進行形で、教わっています。

    ”批判されそうもない部分”だけを切り取って公表しても、
    本当の意味で自分が浮かばれないっていうか。。


    事件後すぐの、加害者と父親と彼氏(当時の)、あたしの4人で示談の話し合いの場でも、
    その「経緯」のために、「そういう隙や甘さが娘にあったのは確かだから」と
    加害者の目の前で恥をかかせてくれた父も、

    事件から2年後、弁護士にたった5分の無料電話相談をしても冷たく門前払いされたことや、
    その1年後の法律無料相談でも、まともに対応してくれないばかりか説教される、

    結局はあたしのようなレイプ被害者は”落ち度がある・責任がある”という古い一般論のために
    「経緯」は端折ったほうが賢明、ってことを経験が教えてくれた。

    けど、性被害者がその「経緯」のために誰にも相談出来なかったり、
    自分を責め続けたり、「レイプ神話」のセカンド・レイプに遭ったりすることがある。


    あたしがそういう環境の中で、どのくらい自分を追い込んでしまうか周りは考えもしないでしょうが、
    自分が醜い生き物ののような、存在する価値もない生き物のような
    自分を殺してしまいたいほど、
    どん底の精神状態のまま、この部分は放置されていました。

    もし、誰かがあたしの「経緯」を読んで
    ”それはやっぱり自業自得なんじゃない?”っという感想を持ったとしたら
    このサイトをどうか読んでみてください。

    こちらです


    ここを読んだあたしは、憑き物が落ちたような安堵感を得られました。
    だから、今更だけど敢えて「経緯」を晒そうと思ったんです。

    このサイトを知ったのは、ほんの1ヶ月か2ヶ月前です。
    始めに書いたブログを知ったのもその頃です。
    あたしは、レイプ被害者のブログが存在してることすら知らなかったんですね。

    オニィがパソコンを始めて買った2004年、
    自分で「レイプ」と検索したら2チャンが飛び込んできました。
    そこでは、レイプ被害者なんて世の中のカスみたいに書かれてたし、
    他はアダルトサイトばかりでした。
    それ以来、レイプについて検索しようという気持ちにはなれなかったんです。

    だから、事件後18年経ってようやく
    自分の経緯が原因でないと知ることが出来ました。


    ホントに長い時間、放置されていた核心部分です。
    このことで批判を受けようと、あたしには仲間が(心のなかに)居るから大丈夫だと思う。

                                                      

    またまたロリコン許すまじ

    「必要悪」の定義。

    はてなキーワードから引用すると、


    ”道徳的・法的に悪であるが、それが存在しないとより大きな無法状態や混乱を招いてしまうために超法規または見て見ぬ振りで存在を許されている人・物事・物体。”

    あたしも、そんな感じかなぁって思います。


    以前に書いた「幼児性愛者」ですが、
    先月、友人と飲む機会があって、このことについて意見を貰いました。

    友人の意見として、森永氏の言うことは妥当じゃないか、ってことですが、
    あたしには未だに納得できない、腑に落ちてない、悶々としたドロンドロンした感情のままです。

    この問題って、良い方法ってあるのかな。
    みんなが納得できる方法って、あると思います?

    友人は、こうも言ってました。
    「みっちゃんの考えだと、頭のなかでで想像しただけでも『罪』で『罰せられる』ってことになるよ。
     そういう人間の心の部分にまで、規制されるような世の中は、怖いんだよ?」

    んんん。。
    確かにそうかもしれない。
    そう思ったので、あたしは無言になってしまったですけど。
    でも、随分と飛躍してる気もするけど。。

    「言論統制」「思想弾圧」とかを、実際に行ってた国ですから
    その怖さっていうのは確かに分かります。

    でも・・・・それでも、あたしは納得できないんですよね。。

    幼児性愛者のために「必要悪」として、今のままネットでも何でもやりたい放題で良いのか。
    子どもを性の奴隷にしたままで良いのか。
    映像や画像、ポルノ。
    幼児をイメージしたようなアニメやゲーム。
    こんだけ氾濫してるんすよね。

    結局は、も絡んでるし、商売っすよ。

    いや、金が絡んで無くても
    「自由」過ぎる。

    アニメやゲームだって、子どもを“対象”にしてるならともかく(桃電とか魔法使いサリーちゃんとか?)、
    大人が楽しむための”子どもをイメージ”してるんです。
    子どもの”パンチラ”を敢えて加えて。

    こういうこと書くと「表現・文化まで規制するのか」
    って更に怒られそうだけど、「表現の自由」って謳うほど高尚な表現・文化ですかね。
    ロリコンアニメが。。

    そして、画像と言ってもイラストやアニメや漫画は、直接の被害者が居る訳じゃないから問題ないって考え方があります。
    それってホント?

    例えば、ゲームやアニメのなかで女性がレイプにあったとします。
    それは創作(フィクション)のなんだから、その人がどんな扱いをされていようと”被害者は居ない”のでしょうか。
    差別や虐待を助長なんかしていないって言い切れるんでしょうか。
    その中に、メッセージ性など何も無い、単なるお遊び物での話しです。
    それも「表現の自由」で守られて当然なんですかね。



    必要悪についても、これを規制したり罰したりすれば、犯罪が増えるっていうけど
    あたしから言わせると・・・

    ”じゃあ、やっぱり媒体がなくなったら犯罪に走る可能性があるわけなんでしょ。
     なら犯罪予備軍って認めてるんじゃん”・・・と普通に思ってしまう。


    性風俗店がなくなると、強姦が増える、っていう定説と同じなの?

    これも、、、、
    声を大にして言いたいのですが、、、


    レイピストの多くは極々ふつうの生活をしてる、そこら辺にいる家族持ちや恋人も居る、一見”普通”の人なんですよね


    あたしの場合も家庭を持っていました。

    強姦魔が、性風俗店とあまり関係ないのと同じように
    ”そういった媒体がなくなったら私たち、犯罪に走りますよ”って脅してくるような人たちをどうして守ろうとするのか分からないです。



    例えば、画像のなかで小学生くらいの子が微笑んでいる。
    公園の噴水で無邪気に水遊びしてるような光景です。

    それを大人がいっときの性の欲求を満たすために利用する。
    画像の子どもは、こんな世界があることも知らず、無邪気な微笑のまま写っている。

    あたしは実際にこういう光景のなかで、ひとりの男がデジカメで堂々と写真を撮っている場面に出くわしている。
    もし この男がネットに流そうとしてやったことなら、
    自分で手を汚さなくても、簡単に”間接的な”犯罪は行えるのです。
    (因みに、この男の姿をあたしは携帯で撮っており、警察に提出するつもりです)


    無防備な子どもを利用して快楽を得ようとすること。
    人の心があるのなら”罪悪感”を持たないのか。
    自分が嫌にならないのか。

    思春期の子が好きな異性を想って、そういうことしちゃうのは何となく分かる。
    でもやっぱり”罪悪感”って感じたりするものじゃないですか?
    好きな子に悪いなぁって。
    それが思春期の悩みだったりもする。


    もし、罪悪感を感じるなら「子どもでこんなことして悪いな」って思ってるわけです。

    っていうか、ロリコンそのものが『反社会的』だということを、本人たちは気付いてる。本当は。
    「子どもが可愛いんだから仕方ないじゃん。子どもにしか興味ないし」と言っていても。
    彼らは「子ども愛おしさ」で対象にしてるんじゃない。
    愛おしさを感じるなら、愛おしい対象を大事にしたくなるものです。
    粗末にしたり、一生消えない傷を与えて平気なわけないですもん。

    例えば、毛皮問題でも同じです。
    毛皮がどうやって作られてるのか知らないで好んで買っていた人が、あるとき知ったとします。
    「こんな残酷なことしなきゃなんないなら、毛皮なんて着るのも買うのも止めた!」って思う人と思わない人がいる。
    ロリコンが楽しむ陰で、幼い子どもが一生の傷を背負う姿を見せられても動じない。



    何を妄想しようが利用しようが『自由』で『守られる』なら、勝手に利用される側は誰が守ってくれるの?
    公園でコソコソ怪しいおじさんに写真を撮られて、
    それをネットに流された子どもが泣きながら訴えてきても、
    「仕方ないのよ。誰にでも自由はあるのだから」と説得しなきゃなんないの?
    或いは「この人たちを自由にさせないと、もっと酷い社会になっちゃうのよ」っと説得するの?
    (それは明らかに犯罪だから、っていう突っ込みは無しです)

    子どもにこんな説明をしなきゃなんない世の中が
    「表現の自由」だの「民主主義国家」なんて、ちゃんちゃらちゃーん。






    なにが『自由』だ!
    それなら、何でもあり、の世の中じゃん。
    弱いものいじめにしか興奮出来ないような連中の『理性』なんて信用できるわけない。
    その『理性』があるなら、即刻、子どものために、その世界から足を洗ってください。

    こういうロリコンのために、人の心のなかまで規制されたらたまったもんじゃないですから。







    (過呼吸になったので、今回はここで止めて置きます)

    注:それから、あたしはこの問題についても結論は出ていないし
    あたし自身、生身の人間なので、色々な矛盾を抱えています。
    感情が高ぶって「感情論」しか言ってないかも知れない。
    でも、先ずはその「感情」を大事にしたいんです。「感情」すら沸かないのは嫌だから。
    それに、性虐待者に冷静でいられるほど、人間が出来てないっす。










    あけましておめでとうごじゃりまっす

    あけおめ~~ことよろ~~~で御座いますm__m

    まんず、みなさんにお詫びをば・・・



    年賀状、まだ書いてません!

    ごめんなさい~~~~~!!!!

    え?誰も待ってなかった・・・?

    オイラ、27日の仕事納めの翌日から、家の大掃除でテンパッておりやした。

    何でも? 重曹とお酢で殆どの掃除が可能ってことで
    使い方をパソコンで調べてメモしたり~、大掃除の予定表を作ったり~~、
    奥様のお悩み相談「うちの主人は、掃除を手伝いもしないで酒ばっか飲んでます、頼んでもキレるだけ!ほんとっ、ぶっ○×Z・・・・」にハマってしまったり~~~。


    ってな感じで 昨日の大晦日まで、頭痛するくらい忙しかったっんす。。
    よくもまぁ、こんなにゴミばっか出るよなぁ~~~、汚れまくってるよなぁ~~~。

    苔がブログでヒマそうに鼻ほじってたのは事実です・・・ボソッ


    んで、見事に台所の油汚れからシンクまで、重曹とお酢でピッカピカになりまんした!

    今まで合成洗剤の強烈なヤツで掃除してたのは何だったの?!ってくらい
    重曹さんて凄いね!!



    っというわけで、これから年賀状を書きます・・・あははぁ~。
    昨日、やっとこさ年賀状を買ったもんで、絵付きのしか売ってなかったんすよね。
    だから、可愛くも面白くもないんすが。。


    あっと、FC2に、エロコメントが多くて邪魔くちゃいので
    コメント欄を、閉じてしまおうっかな、って思いますん。
    みなさんも、エロコメント、困ってらっしゃるですよね~!
    ほんと、何とかなんないのからし?




    ・;:p@@@@@@@@@@@@@@@@@
    ↑これ、元気イッパイのコーちゃんが、みなさんにおめでとうって^^

    どうぞ、今年もよろしくお願いいたしまする~~~~m__m

    プロフィール

    みぃ

    Author:みぃ
    ~またプロフィール更新しました~

    境界性人格障害・レイプによるPTSDの患者でした。


    08年、社会復帰したので、本格的にレイプと闘う気持ちになりました。
    レイプ被害の現実などを、自分の一例としてたまに書いてます。
    何か私にお話がありましたら↓(メルアド変わりました)
    chibinet77(☆)yahoo.co.jp (☆)を@に変えてメールください。

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